普通借家契約と定期借家契約

転勤などで住んでいる家を賃貸として貸し出す場合、まずは居住用賃貸借契約を結ぶ事になります。
その契約方法には2つあり、普通借家契約と定期借家契約があります。

何が違うのかは色々ありますが、まず大きな違いは契約期間満了時の扱いになります。

普通借家契約の場合は期間満了時でも借りている側が更新を望んだ場合、住み続ける事ができます。
仮に貸主にどういう理由があってそこに住まなければなくなったとしても、更新を拒否する事ができません。
相応の理由がなければ更新を拒絶する事ができなくなってしまいます。
なので、普通借家契約の契約期間は貸主よりも借主の方が権利を持っているとも言えます。
今は貸している側よりも借りている側の方が権利が強いです。

定期借家契約では契約更新がないため、契約期間が終了した時点で契約が終了します。
自動的に契約が終了してしまうので、そこからは借主と貸主の合意次第です。
契約を続ける事もできますし、終了させることもできます。
茨木市山手台不動産

貸す側にとったら定期借家契約の方が良いでしょう。
しかし、借りる側はいつ追い出されるか分からない契約を結びたいと思うでしょうか。
住みやすいとは言えない環境だと思います。

トラブルをなくすには契約方法はしっかりと明記しておきましょう。
と言いますか、どちらにしても契約を条件の提示は義務付けられています。

賃貸に出す場合は、自分で住む事を完全に諦めるか、住める可能性を残して家賃収入を諦めるかのどちらかになるでしょう。

定期借家契約になってしまうと、借りようとしてくる人も少なくなります。
そうなると家賃を下げなければなりません。そこでようやく借り手が付く、という感じになるはずです。
先程家賃収入を諦める、と言ったのはそういう理由があるからです。
完全に戻ることを諦めれば安定した家賃収入を得ることができかと思います。
家賃を下げる必要もありませんし、借り手も住みやすい条件であれば入ってくるでしょう。

賃貸物件でよく見る表記

賃貸物件の場合、相場というのは駅までの距離が大きく反映されます。
すべてとは言えませんが、駅から遠い賃貸物件は家賃が安くなり、駅近な賃貸物件では家賃も高くなります。
新着物件特集で紹介されている賃貸物件を見てみると分かりますが、駅まで徒歩3分と10分で家賃の価格は結構違ってきます。
需要の影響もあるでしょう。
賃貸物件を利用する層から考えると、交通アクセスが大きな影響を持つのは納得が行く理由ではないでしょうか。

新着物件特集で紹介されている物件情報を見てみると、どの広告にも必ず○○駅までの徒歩何分、と記載されていると思います。

ところで気になるのは、その徒歩○○分となっているのは実際に歩いて計った時間なのでしょうか。
物件広告には必ずと言って良い程あるその駅からの距離表示、実際はその算出する方法があります。

徒歩○○分と言っても、歩く人によって速度は違いますよね。
あらゆるタイプの人が歩いた平均時間、という考えも出てきますが、そうではありません。
一般的にこの表記は1分80メートルとして算出されています。
途中に坂道や坂道、横断歩道、歩きにくい場所があったとしても、地図上からものさしで計って算出していますので正確とはいえません。
実際に歩いて時間を計るのではなく、地図上から計算しているです。
しかし、1分80メートルって結構早い歩速だと思います。
時速で言えば1時間で4.8km、時速で4.8kmになります。結構早いペースですよね。

仮に駅まで20分という表記があった場合、普通の人が歩いても30分ぐらい掛かるでしょう。
その道中の道の状態にもよりますが、坂道が多いとそのぐらいの時間差が出てきます。
ちなみに地元で一度調べた事があります。

それほどアテにはならないということです。
あくまで参考程度に見た方が良いかと思います。
一番は実際に自分で歩いて確かめてみて下さい。その歩いて確かめた時間が正確な距離になるかと思います。

不動産屋へ赴く前に

物件を購入したり、借りたりする場合、大抵不動産屋を利用するかと思います。
そのとき、何を伝えて、何を言えば希望の物件と出会えるのでしょうか。

まずは希望の住まいの条件を不動産屋にちゃんと伝えることです。
こんな風な場所に住みたい、というよりもこういう場所で、こういう条件の場所、とはっきりとさせておくのが良いです。
まずは住みたいエリア、マンションなのかアパートなのか、予算、そして入居時期だけははっきりさせておくべきです。
候補は不動産屋のホームページにあるオススメ物件特集などを利用して、候補を出しておきましょう。

そうする事で希望する場所購入への近道となります。
条件を絞っておけば紹介される物件の純度も高くなるはずです。

より細かい部分を決めておくと交渉もスムーズに行くでしょう。
その際はそこの相場あたりも調べておくと良いと思います。
不動産屋の中には悪質なところもありますので、こちらが相場などを把握しておけば察知できる可能性も出てきます。
何も知らないから騙されるのであって、知っていれば騙される事はまずありません。

そして様々な希望の条件を伝えたら、不動産屋から色々とアドバイスを貰いながら進めて行きましょう。
希望条件をより具体的に絞り込みます。
そこで見つからなくても焦って決める必要はありません。
妥協できる点と妥協できない点をはっきりとさせておけば、探す物件の範囲を広げる事ができます。

実際に物件を見て、見えてくる条件もあるかと思います。
そのためにも下見は積極的に行った方が見つけやすいかと思います。

とりあえず住みたいエリア、マンションなのかアパートなのか、予算、そして入居時期だけははっきりとさせておきましょう。
相手が親切な不動産屋であればちゃんとした場所を紹介してくれます。
あとはあなたがどれだけ希望の条件を明確化できるか、になります。

希望とはまったく違う、お金の事しか言わない不動産は避けましょう。
そこは話を聞いていれば分かってくるかと思います。

新築賃貸の家賃

建物自体が新しいと、備わる設備も最新である場合も多く、住んでみたいと思う人も多いはずです。
ただ新築物件の賃貸となると、家賃の方が高くなったりします。
条件が良ければ良いほど、家賃も高くなるものです。
たとえば、都心と郊外での同じ間取りの家賃価格は数万円違ったりします。
もちろん郊外の方が安いです。
人気のあるエリアか、また駅から近いか遠いかで家賃価格というのは大きく違ってきます。
不動産会社のホームページなどにあるオススメ物件特集などの広告を見てみると分かると思います。

しかし、新築賃貸物件かと言って物件に対して家賃が高額になるのかと言うとそうではありません。
家賃はそもそも建物の新旧とはあまり関係なく、立地に左右される事が大半になるからです。
つまり、建物の新旧よりもどこに建っているか、という方が重要視されます。
新しいか古いかの違いはどれだけ入居者を増やすかに過ぎず、家賃の高さというのはそこまで反映はされないのです。
もちろん、部屋自体の広さが異なればその分家賃の差はつきます。それに同じ立地で間取りの部屋だったら新しい部屋の方が家賃が高いのは当たり前です。
そうは言っても新築かどうかで何万円もの差がつくことはまずありません。

そこを勘違いして新築だからと言って相場よりも家賃を高くするところもありますが、新築なのに入居者がいなくては意味がありませんよね。
この手のアパートやマンションは人が入ってはじめて家賃収入というものを得ることができます。
新築だからと言って相場よりも高くしても、高くて入居する人が減ってしまっては本末転倒です。

新築だから家賃が高いというよりも、その場所にあるから高いという見方が普通です。
賃貸物件を探すとき、そこを見て行くと良いと思います。
家賃が高いのはその家というよりも、立地の方が大きな割合を占めています。

ただ新築の方が人気あるのは間違いありません。
要はこれから住むところが綺麗なところか、汚いところかを見て家賃と照らし合わせて住むか検討するという場合が多いでしょう。

どんな居住空間を求めるか

どんな地域にも、人気の場所があると思います。
住みやすいところ、生活環境が良い、通勤時渋滞が少ない、など住むなら欲しい条件というものが必ずあるはずです。
ただ、住みやすいところというのは希望が多く、その地域の土地の価格は必然的に高くなります。
人気のあるところと言うのは決まって住みやすい場所です。

地域と土地の広さが決まれば、ほぼ戸建て相場は決まります。
駅から近くて徒歩で行ける、という交通の利便性が高いところは価格も高いです。
また目の前の道路の広さも大きな要因になってきます。
基本的に交通の便が良いところは決まって高いです。
周囲の環境は確保されているが、バスに何十分乗らないと色々なところに移動できないとなれば価格は安くなります。
そこで考えて欲しいのは、住む場所を安くして車を購入した方が良いのか、多少高くても駅近が良いのか、です。
そこはその人の考え方によって変わってくるのでどちらが良いのかは分かりません。
価格的な面で言えば駅近だとは思います。が、そう都合の良い土地が無いのもまた事実です。

何を妥協できるのか、という点が難しいところになるかと思います。
何を優先すべきなのか、現段階だけでなくこれからの将来を加味した考えが必要になってきます。
駅から近くて得をするのは通勤時だけ。
子供の生活や、衣食住の有利な点はどこなのか。
価格の安い高いだけでは計り切れない部分が多く出てくるはずです。

今は住みやすくても、この後どうなるか分かりません。
広く安い土地を手に入れたが数十年後、隣にバカデカいマンションが建ってしまった、とか……。
駅近くも開発発展と共にまったく様変わりしてしまい、うるさくて眠れないとか……。

どこの場所も一長一短です。
現代階だけの状況ではなく、その先その場所がどうなっていくのか先見の明が必要になってきます。
これからの生活で何が必要で、何が不要なのか簡単に割り切れない部分ではありますが、はっきりさせる必要が必ず出てきます。

賃貸にあるリフォーム事情

賃貸情報などの新着物件特集で見かけるのが「~月~日リフォーム済み」と項目です。
リフォームしていれば部屋は綺麗そう、と思います。
が、その程度というのは実際に中を見てみないと分からないものです。
たとえば、ただ外壁をおしゃれな色に塗装しただけであったり、コストを抑えてやった感が漂うようなリフォームなどです。
リフォームはリフォームだけど……、それではリフォームっぽい事をした、と言うだけで済んでしまいます。

大家の方も不動産から言われて仕方なくやったのでしょう。
できるだけ安く済ませたい、という事情を汲みそういうリフォーム結果になったという可能性があります。
ともあれ、それは多くの入居者に入って欲しいというアピールになります。
古い物件をわざわざリフォームして変えた訳です、入居希望する借主が現れる事を待っているはず。
不動産にとっても空室のままにしておくのが一番の無駄なわけですから、いくらかの家賃交渉の余地はあるかと思います。

安くして貰えたとしても、そこで契約するのはまだ早計です。

まずやることは、新着物件特集などを見てリフォームを確認してみましょう。
そして気になる物件があったら直接見に行き、その具合を確かめてください。
そのリフォーム具合を気に入った、もしくは受け入れられるのであれば、後は周辺の利便性になるかと思います。
他にも付近の物件をいくつか見ておくと良いでしょう。

スーパー・コンビニ・銀行などの商業施設、公共施設などが近くにあるかどうか。
ここはもうリフォームとは関係ありません。

そこをすべて加味した上で契約の是非を決めるようにしてください。

リフォームしているところは大体手ごろな家賃になっています。
外見が古く、部屋の中もボロボロ、だから人が入らないというのが事情です。
そして立地条件も悪ければ魅力はありません。
せめて内装や外装を綺麗にして借主を呼び込みたい、というのがリフォーム理由になります。
それほど人を入れたいという事情がある、というのは覚えておいてください。

計画通りに賃貸探し

賃貸物件ではピーク時期というものがあります。
物件探しに引越し、賃貸へ住むというのも何かとお金が必要になってきます。
そこをできるだけ費用を抑えて、賢く探したいと思う人も多いかと思います。
が、転勤や就職や入学などの時期は自分で選ぶことができず、結局はピーク時期と被ってしまうことになったりします。

準備はいつからでもできますので、早めの段階から動いた方が充実したお部屋探しができるかと思います。
どこの地域へ引っ越すのかが決まっていれば、探すのはそう難しくはありません。
不動産のホームページへ行き、新着物件特集などのコーナーを早い時期から時折覗いておくと良いです。

ピークの時期は3月です。3月は入試の結果も出て、新年度に向けての生活で物件が最も流動する時期になります。
新しい物件を求める人が非常に多いため、物件数も多く出回りますが、その分ニーズも多いです。

この時期に合わせて動くのは得策ではありませんが、やむを得ない状況という場合もあるでしょう。
他の人と差を付ける部分は、早い段階からの情報収集と即決です。
その時期でないと出てこない物件もありますが、ほとんどが新築になります。
貸す側もその時期に合わせて建物を完成しようと狙うので、この時期が出回る新築物件がもっとも多いです。

新築物件を狙うのであれば即決です。
即決と言っても考え無しに決めてはいけません。
許容できる範囲とできない範囲を明確にして、住めるところを見つけたら即決めること。
妥協できないとずるずるとハズレに住むことになります。

また次に忙しい時期はそれから9月から11月になります。
この時期は企業の転勤などで家族の引越しが多く、需要も高まります。

時期に縛られないのであればそのピーク時期から少し外した時期がベストです。
どうしても被ってしまうのであれば先程も言ったように、念密な情報収集と即決が鍵になります。

計画通りっ、とニヤっとしたいのであれば事前の情報収集は欠かせません。

今では便利な賃貸物件探し

一人暮らしをするため、色々と賃貸物件を探すかと思います。
まずは自分には何が必要で、何があれば便利なのかを確認する事が必要です。
その後に色々な情報を集めることになるかと思います。

賃貸物件と言っても種類は様々です。
各不動産が発信している新着物件特集を見ても、その数は膨大です。
その中からベストの賃貸物件と巡り合えるようにするためにはこちらの欲しい条件を固めておく必要が出てきます。
その条件を元に探していけば何倍もの速さで探すことができます。

また、一人暮らし向け賃貸物件に特化したサービスを利用するのも手段のひとつです。
新着物件特集にある物件でも、求める条件からお部屋を探す事ができます。
賃貸物件検索は絞り込むのに非常に便利です。
ただ、条件が厳しいと1件も見つからないという場合が多々あります。
どこが妥協できて、妥協できないのか、そこをはっきりさせとく必要がでてきます。

またそこで良い物件を見つけたら、直接不動産へ出向く前に電話で問い合わせた方が無難です。
今もその物件は空いているのか、などの確認を取るためにです。
たまに埋まっているのにも関わらず、空き物件として宣伝している場合もありますのでそのための確認になります。
わざわざ行って埋まっていました、といわれる前に確認ができるのであればしておいた方が良いと思います。

住む場所が決まっているのであれば探すのも楽になります。
地域が絞り込めれば探すのも容易になり、探す手間は半分以下で済みます。
とは言っても、どこに住むのか決まっているからこそ部屋を探すかと思いますけど。

最初からすべての希望が適った場所、というのはなかなか決まりません。
不本意な部分もあるかと思います。が、妥協していかないとなかなかに厳しいです。
家賃の問題も、また立地条件もありますから。
トイレと風呂が別々であったとしても、交通に不便な場所にある、という事もあります。
どちらに優先順位を付けるのか、そこが難しいところです。
両方の希望が適う物件が見つかれば良いですけど。

インターネットで物件探し

今では部屋探しをインターネットでできてしまいます。
自分に合わせた条件で検索すればそこに合った物件が出てきます。不動産屋のホームページある、新着物件特集などのコーナーがそうです。
大手の不動産会社などは賃貸も含めて、検索ができるサイトが今は非常に多くなっています。

ちょっと空いた時間にインターネットで部屋を検索し、住みたい場所の相場がいくらぐらいなのか、どういった間取りをした部屋があるのかなどを調べる事ができます
そこから不動産屋へ連絡を取ることもできますので空き物件の情報などもすぐに聞くことが可能です。
その後、不動産店舗へ出向きます。

日当たり良好とは言っても1日で30分しか日が差さないのでは意味がありません。
防音になっていたとしても周囲の騒音がうるさかったらどうしようも無いです。
明るい住人ばかり、と言って外国人では意味が違ってきます。

そういう細かいところも自分の目で確認しておくべきだと思います。
嫌なイメージを別の言い方にして言っているところも結構ありますので注意しましょう。

また周囲の状況などを観察しておくと良いと思います。
やたら路上にゴミが落ちていたら、そこはそういう場所だということです。
駐車場にゴミが散乱していて、実はそこで夜中若い子達が夜中まで大声で騒いでいる、という事もあったそうです。
周囲の環境はその環境に出ているはずです。

インターネットで部屋を調べる場合、数に制限はありません。
また不動産会社を限定する必要もありませんので、複数のサイトを確認して都合の良い部屋を見つけてください。
昔は賃貸雑誌を片手にめくって調べていましたが、今ではネットでできてしまいます。
それがどれだけ便利になったのか、二十年前の自分に教えてやりたいです。

インターネットでのお部屋探しは、同一物件の情報がほかの不動産屋のサイトで紹介されている場合もあります。
場合によっては賃貸料金に差があります。時間があれば調べて良いかもしれません。
5000円違えばかなりの違いになるかと思います。

賃貸物件探しに適した時期

賃貸物件を探すとき、効果的な時期があります。
不動産での物件の動きは、一年を通していつも同じというわけではありません。

引っ越しが多い時期というのもあれば、少ない時期というものがあります。
その影響で、自然と空き物件の数の増減が起こります。
住む場所が空いていなければお部屋決めも引越しもできませんから。

最も賃貸物件が動く時期は、1~3月がピークになります。
1年を通して物件が豊富に流れる時期です。
なぜだか分かりますよね? 新社会人、新入学の時期になります。
この時期に狙って物件を探す人が非常に多いです。
オススメ物件特集に載る物件が充実し出すのもこの時期でしょう。
不動産屋にとってもかきいれ時になります。

良い物件が増える時期ではありますが、需要が増えるため家賃の価格も高くなる時期でもあります。
またさっさと決めないとすぐに埋まってしまいます。
多くの部屋が空いている時期でもありますが、すぐに埋まってしまうのが1~3月です。

逆に賃貸物件の流れが少ないのは6~8月、11~12月になるそうです。
あまった物件に済むことになりますが、その分家賃などの価格は低くなる時期でもあります。
不動産屋や貸し出している大家側にとっては部屋が埋まった方が良いわけです。
そのため、空き物件をなくそうと入ってくれるようサービスをしてくれる場合も。
1~3月は呼んでいなくても人が集まる時期で、この時期はなかなか集まりません。

言っておきたいのはあまった物件があなたにとって合わない物件かどうか分からないことです。
うまくいけば楽にすんなりと住みたい部屋に住める可能性が出てきます。

大切なのは常にアンテナを張っておくこと。
あからさまに人気な物件を探すのであれば1~3月で、そうでも無さそうな物件であれば11~12月とかになるかと思います。
あくまで目安なのでその時期が正解なのか、という事は難しいところです。
お部屋探しの参考にでもなれば、と思います。忙しい時期を避けて探すのもひとつのテクニックというだけの事になります。

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